OPUS4コマ置き場

エステサロンOPUS横浜店の実録漫画!

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2018年10月



休みの日でも仕事の電話がかかってくる…
というのはストレスですよね。

自分の店のことだと連絡があってもなくても
「私がいなくて大丈夫だろうか」と心配で
気が休まりません。

子供を心配する母親のように
心配なかったらそれはそれで寂しい気がする。

定休日を作って店ごと休みにするのも一つの方法ですね。

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ギリギリの人数で営業してるために
定休日とか営業時間短縮とかこれまでも
何度か議題になりましたが

貴重なご予約、取り逃すのは勿体ない。

という結論になりました。

いつでも皆さまのご予約をお待ちしております✨


どんなことでも肯定的に受け止める。
あるいは、否定しない。
これが会話の極意であると思います。

たとえば、
「○○に似てるよね~!」→「似てません」→ シーン…
「料理上手そうだね」→「全然やりません」→ シーン…

となるより「初めて言われましたー!」「料理やってみようかな!」などなど
前向きに受け止めたほうが会話が弾みます。

そういうことを意識してるからなのか知りませんが
普段から「良いですね」「良かったですね」というワードが
うちの店に飛び交っているのです。


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(良くはないよね…)




職場で誰かが先に帰るとき
声をかけあうと思うんですけど
玄関まで見送ることは少ないですよね。

うちの店は予約制なので、
予約がない時は玄関のカギをかけています。
誰かが帰るときは玄関まで付いていってカギを閉める必要があります。

全員で行く必要はないのですが、なんとなく出勤スタッフ全員ついてくるので
毎回、盛大なお見送りになります。

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靴を履いている間に色々言われるので、すばやく靴を履く。
靴下に穴が開いてたり、変なサンダルで来ちゃったときは恥ずかしいです…


もう見送ってもらうのが当たり前になってるから
違う職場に行ったら寂しいだろうなぁ、と思う…

職業によって“イメージ”がありますよね
警察官はこうあってほしい、看護師はこうあってほしい…というような。
エステティシャンもやはりイメージは大切です。

理想と現実シリーズでも描いたように
現実では普通の人間なんですけどね。

私の師匠であるS先生はザ・エステティシャン!ザ・女社長!という
イメージ通りの凛としたカリスマのある方でした。

食事姿もほとんど見せないように徹底してらした。

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隠していることも含めて
スタッフ全員にばれていた。


そういうところが可愛い(´∀`*)


と思って描いちゃったんだけど…

先生の秘密を勝手にばらしてしまった…

でもこれは萌えポイントですよね?


最近、どこでもリラクゼーションマッサージの店を見かけますね!
経営してる私が、そんなに需要ある??と思ってしまうほどです。

当店のオープン当初(2009年)から比べると
お客さんの数はさほど変わってないのですが(多分、店も増えたから?)
若いお客さまが多くなった気がします。

10年前は20代でマッサージに行きたいなんて人は少なかったですし
当時22歳くらいだった自分自身も、全く疲れを感じていませんでした。

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マッサージが無いと回復できない身体になってしまったんですよ…

そして、施術してもらった後の身体の軽さったら…!!

店内を一周スキップしました。

で、また、元に戻ると…

マッサージに頻繁に行かれない方で、疲れがとれないと感じる方は

<ちゃんと湯船につかってゆっくり入浴>
<ストレッチや軽い運動>


をすると良いですよ!!

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